Jumpei Saito

オムニホイール、制御基板、円筒形機構を搭載した小型のCranesサッカーロボット

Cranesのサッカーロボット

2022-2023年にRCJサッカーオープンに向けてCranesで開発。

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2022-2023にCranesで開発していたRCJサッカーオープンに出場するためのロボット。メンバーは過去の大会で知り合った、沖縄、広島の人だった。

電装と制御を担当した。あと組み立て。

これが最後にマトモに電装をやったときかもしれない。2024春現在。

Cranesのサッカーロボット用に製作した2枚の小型回路基板
小さく詰め込んだ回路
円形シャーシの内部に電装を密集して配置したCranesのサッカーロボット
本当に場所がなかった
Cranesのサッカーロボット側面に試作ドリブラーを搭載した様子
最終的に非搭載になったドリブラー

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